|
チャーガQ&A
Q たくさんのチャーガ製品がありますが、良いチャーガ製品を選ぶ基準は?
 |
A 1.本来のチャーガに忠実で、味や香りの創作がなく、余分な添加物が入っていないこと。
2.国内産チャ−ガよりも安全性を優先して、よりきびしく検査され、残留農薬・重金属など高い検査基準をクリアしたロシア産輸入チャ−ガを、使用していること。
当社で使用しているチャ−ガの検査票は神戸の税関で膨大な科学物質がすべて検知「0」となっています。 |
■採取ライセンス証明書(ロシア)
■原産地証明書(ロシア)
■放射能検査証明書(ロシア)
■輸入食品等試験成績証明書(日本)
■食品試験成績証明書(日本)
■放射能濃度試験成績表(日本)
|
また木屑などが混ざっていると効果もありません。信頼できる業者からご購入下さい。

左が木屑が入っていたチャーガです。味は、埃りっぽい感じがしました。
Q北海道産のチャーガはどうなの?
A 北海道では良質の自然チャーガはほんのわずかしか採れないのが実情です。
死んだチャーガを採取して販売する悪質業者も多いようです。
北海道では残量50t程度しかないようです。こういった事情からロシア産を使用しているのも事実です。 |
Q煎じ方は
A基本的な煎じ方は、やかんで1リットルの水を沸騰させ、その中にチャーガティーバッグを入れます。弱火でウーロン茶からコーヒー程度の濃さまで煎じます(10〜20分程度)。
電気ポットで煎じても良いです。少なめにするとコクが出ます。
また重い病気改善には、600ccのお湯で1包煎じて一日3回飲むことをお勧めします。
煎じ方についての詳しい説明は、こちらへ |
Q飲み方はどのように?
A毎日1〜2リットルを目安にお飲み下さい。1日3包最低3ヶ月は続ける事をおすすめいたします。
煎じたお茶は2〜3日以内にお飲み下さい。 |
Q 副作用の心配はないのでしょうか?
A どんなによい食品でも偏食や摂りすぎはかえってよくありません。それぞれ、健康維持としての適 量があり、その範囲の中であればチャーガもまず心配ありません。
自然食品なので、影響の心配はまったくありません。また、医薬品でもありません。
ただし、個人差がありますのでお腹がゆるくなる場合もあるようです。
その場合は食物繊維が豊富に含まれているせいなのですが、気になる方は日を置いてご使用下さい。うまく賢く、自然の大きな恵みを利用したいものです。 |
Q 飲んではいけない人っていますか?
A 基本的にお子様から妊娠中、ご療養の方など体調が優れない方でも一向に構いません。
体調に合わなければ中止をしてください。ただし、きのこと聞いただけで大嫌いだ、きのこアレルギーの方などはご遠慮されたほうがいいかもしれません。 |
Q いつ飲むのが効果的ですか?
A 飲用いただくときに飲んでください。特に決まりはありませんが、夜に飲むと吸収が良いようです。それと朝にお勧めします。昼間があまり吸収がよくないようです。
|
Q 賞味期限はどのくらいですか?
A 各商品に賞味期限を記載しています。完全に密封状態のままですと2年は問題ありません。
チャーガ茶はティバッグを密封していますので、ご使用にならない場合は開けずに保存下さい。
封を開けてご使用にならない場合は、ラップなどで包み冷蔵庫に入れて保存し早めにご賞味下さい。また、原料タイプのお茶も完全滅菌していますが、半年を目安にご利用下さい。
|
Q 薬や他の健康食品・医薬品と併用しても良いですか?
A チャーガは食品類です。健康食品・医薬品と併用されてもかまいませんが、体調に合わないと思われる方はしばらくは飲まずに様子を見てください。
また、その場合は症状や治療方法にもよることがあるのでお医者様とご相談の上、お召し上がる事も必要です。 |
Q ずっと飲み続けてもだいじょうぶ?
| A 健康維持・体調維持目的であれば健康になった後でもまったく問題ありません。むしろ日々のストレス、疲れから来る活性酸素等から身体を予防しますので、飲み続けることをお勧めします。 |
Q チャーガは、アガリクスより抗酸化作用があると聞きましたが本当ですか?
A 抗酸化作用に関しては、チャーガは、アガリクスの23倍というデータが出ています。
またホウレン草の250倍、野菜ジュースの175倍という数値が出ています。
抗酸化作用は、現代人にとっては避ける事の出来ないものでストレス、環境などからもたらされるものであらゆる病気の原因になっています。 |
|