チャーガの選択基準・チャーガの選び方・カバノアナタケの選び方
チャーガロシア園
 
ご案内
トップページ
初めての方へ
チャーガって何?
チャーガの特徴・成分
チャーガの選択基準
●チャーガの飲み方
チャーガQ&A
個人情報保護について
チャーガ情報
チャーガ関連書籍
チャーガロシア園にようこそお出で下さいました!
チャーガロシア園スタッフ
お店の紹介
営業案内・地図
ご注文はココから
●チャーガの注文
●注文の流れと支払い方
●返品について
●FAXでの注文
当店の安心情報
●特定商取引法
●プライバシー保護
●問合せ
注文
寒冷地の自然で育ったチャーガの生命力の秘密とは?
詳しくはココを
クリック!
店長の木寺です。
チャーガロシア園店長 
木寺 昌記(きでら まさき)
詳しいプロフィールは、ココ
『シベリアハバロスク産』
チャーガが他の薬用キノコと違うのは、自家栽培が不可能な点です。それも過酷な環境で育ったことです。一般に薬用キノコは気温0〜10℃で育つ種類が最も多く、効能があるのは1万種以上と言われていますが、効能はほどほどです。

マイナス10℃前後で効能が「良く」なり、マイナス40℃になると「驚異的」な効能を持つようになります。 そのため、効能の面から見ると、特にマイナス40℃の気温が4〜5ヶ月続くシベリアで育ったチャーガが最も効果的と思われます。


当店のチャーガは、ロシア産でその中でもシベリアのハバロフスク産です。
チェルノブイリからは、東ヨーロッパの西側のベラルーシの南東に位置しており、ハバロフスクとは、地球の裏側程も離れております。

チャーガは、旧ソ連諸国の北部、中部ヨーロッパ、シベリア、中国、日本の北部といった寒冷地に広く分布しています。

現在、チャーガは、様々なルートで日本に入ってきていますが、二酸化硫黄や放射能の残量が基準値を超えたものが正規のルートを通らず入ってくることもあるようです。

チャーガロシア園では、こうしたことのないようロシア政府からチャーガ採取のライセンスを取得した企業から輸入することにより、安全なチャーガをお届けしています。


基本的にハバロフスクやイルクーツクといったチェルノブイリ原発の影響を受けていない地区での採取を行っておりますが、ロシアと日本で2重の放射能残留や重金属の検査もおこなっております。

また商品製造
に至っては、一般性菌数をはるかに下回るレベルでの殺菌を行い商品化しています。
チャーガの違い
チャーガにも飲んでみると違和感があるものがあります。これがチャーガと思えるほどのものもあります。ほんものは、多少苦味がありますが、違和感がありません。

チャーガが採取される主な地域です。
  国内産チャ−ガよりも安全性を優先して、よりきびしく検査され、残留農薬・重金属など高い検査基準をクリアしたロシア産輸入チャ−ガを、使用しています。
当社で使用しているチャ−ガの検査票は神戸の税関で膨大な科学物質がすべて検知「0」となっています
■採取ライセンス証明書(ロシア)
■原産地証明書(ロシア)
■放射能検査証明書(ロシア)
■輸入食品等試験成績証明書(日本)
■食品試験成績証明書(日本)
■放射能濃度試験成績表(日本)
チャーガロシア園   
代表責任者   木寺 昌記(きでら まさき)
リーフジャパン チャーガ販売部
〒814-0113福岡県福岡市城南区田島4−24−40−103
TEL:092−871−9795 FAX:092−871−9801

 
カバノアナタケ・チャーガ専門店トップ会社概要法規に基く表記個人情報の取扱いご注文の流れ支払方法、送料
2005© copyright reserved leaf- japan